沖縄挙式・軽井沢挙式・海外挙式・リゾート婚のあとのお披露目パーティーとは?時期・費用・準備の進め方
沖縄挙式、軽井沢挙式、海外挙式やリゾート婚を終えたあと、「地元の友人や職場の方にもきちんと結婚を報告したい」「でも、もう一度大がかりな披露宴を準備するのは大変」と感じている新郎新婦様へ。この記事では、海外挙式・リゾート婚後に行うお披露目パーティーの内容、開催時期、費用相場、会場選び、準備の進め方を解説します。
ゲストに負担をかけすぎず、ふたりも準備に追われずに、大切な人へ感謝を伝える方法がわかります。
リゾートで誓った結婚を、国内でもう一度“見せる”ためだけの会ではありません。お披露目パーティーは、当日参加できなかった人と結婚の喜びを分かち合い、これからも続く関係を深めるための時間です。
沖縄挙式、軽井沢挙式、海外挙式・リゾート婚後のお披露目パーティーとは?

沖縄挙式、軽井沢挙式、海外挙式・リゾート婚後のお披露目パーティーとは、海外や国内リゾートで挙式を済ませたあとに、国内の親族・友人・職場関係者などを招いて行う結婚報告の場です。「帰国後パーティー」「アフターパーティー」「1.5次会」と呼ばれることもあります。
大切なのは、披露宴をそのまま再現することではありません。海外挙式に参列できなかったゲストへ、結婚したことを直接伝え、食事や会話を楽しみながら感謝を届けることが目的です。
リゾート挙式を選ぶカップルのなかには、「家族だけで挙式をしたい」「非日常の景色で写真を残したい」という思いを持つ方が多くいます。一方で、友人や同僚まで海外へ招待するのは、日程や旅費の負担が大きくなりがちです。
そこで、挙式は少人数で行い、挙式後に別日で、地元で友人中心のお披露目パーティーを開くという二段階の形が選ばれています。
関連記事 1.5次会とは?:1.5次会とは?披露宴・二次会との違いや費用相場、服装など徹底解説
お披露目パーティーでできること
お披露目パーティーの内容に、決まった正解はありません。海外挙式の映像や写真を共有する、ケーキ入刀をする、ゲストと写真を撮るなど、招待する人と過ごしたい時間に合わせて決められます。
たとえば、次のような内容がよく選ばれます。
- 海外挙式・リゾート婚の写真やムービー上映
- 新郎新婦の入場、乾杯、歓談
- ケーキ入刀やファーストバイト
- ゲスト参加型のゲームや抽選会
- フォトラウンド、集合写真
- 親御様やゲストへの感謝の言葉
- リゾートをテーマにした装飾や料理
ただし、演出を増やせば満足度が上がるわけではありません。久しぶりに会う友人とゆっくり話したいなら、ゲームを詰め込むより歓談と撮影の時間を確保した方が、ゲストの記憶に残ります。
「結婚式らしいことを何個入れるか」ではなく、誰に、どんな気持ちを伝えたいかから進行を決めることが大切です。
沖縄挙式、軽井沢挙式、海外挙式、リゾート挙式後のお披露目パーティーと二次会・披露宴の違い
お披露目パーティーは、披露宴と二次会の中間にあることが多いスタイルです。会費制にもご祝儀制にも対応でき、フォーマル寄りにもカジュアル寄りにも設計できます。
| 項目 | お披露目パーティー | 披露宴 | 二次会 |
|---|---|---|---|
| 目的 | 結婚報告・感謝・交流 | 結婚のお披露目とおもてなし | 披露宴後の交流 |
| ゲスト | 友人・同僚中心、親族も可 | 親族・上司・友人など | 友人中心 |
| 費用形式 | 会費制またはご祝儀制 | ご祝儀制が多い | 会費制が多い |
| 食事 | ビュッフェまたはフルコース | 着席フルコースが多い | ビュッフェが中心 |
| 雰囲気 | セミフォーマル〜カジュアル | フォーマル | カジュアル |
| 開催時期 | 海外挙式後、別日開催も多い | 挙式当日 | 披露宴直後が多い |
海外挙式後のお披露目パーティーを「ただの二次会」にしたくない場合は、料理の内容、司会進行、会場の貸切感、海外挙式の共有方法に少しだけこだわるとよいでしょう。ケーキ入刀や映像上映など、結婚の節目を感じられる要素を1〜2つ入れるだけでも、会の意味が伝わります。
沖縄挙式、軽井沢挙式、リゾート挙式後にお披露目パーティーをするメリット

リゾート挙式に呼べなかったゲストへ、直接結婚報告ができる
リゾート挙式、海外挙式では、招待人数を絞るケースが少なくありません。渡航時間、費用、仕事や子育ての都合を考えると、「来てほしいけれど、気軽には誘えない」と感じることもあるでしょう。
国内でお披露目パーティーを開けば、海外挙式に参列できなかった友人や同僚にも、直接「結婚しました」と伝えられます。SNSで写真を投稿するだけでは届かない感謝も、顔を見て話すことで自然に伝わります。
挙式と披露宴を分けることで、どちらの時間も大切にできる
海外・リゾートでの挙式は、家族との時間やロケーションを楽しむことに集中できます。帰国後パーティーでは、友人との会話やにぎやかな時間をつくれます。
すべてを一日に詰め込まないからこそ、それぞれのゲストに合ったおもてなしができます。親族には落ち着いた挙式と会食を、友人には会話が弾むパーティーを用意する。これは形式を分けたからこそできる、丁寧な選択です。
ゲストの金銭的・時間的な負担を抑えやすい
友人を海外へ招待する場合、旅費や宿泊費、有給休暇などの負担が生まれます。国内で会費制のお披露目パーティーを開催すれば、ゲストは参加費と移動時間を見通しやすくなります。
会費制なら、ご祝儀の金額でゲストを悩ませにくい点もメリットです。ビュッフェ形式なら会費1万〜2万円程度、着席フルコースなら2万〜2.5万円程度を目安に設定するケースが多く見られます。
準備を分散できる
リゾート挙式、海外挙式と国内パーティーを同日に準備すると、決めることが多くなります。渡航準備、衣装、現地との連絡、国内ゲストの招待、会場探しまで重なると、仕事をしながら進めるには負担が大きくなりがちです。
挙式とパーティーを分けることで、優先順位をつけて準備できます。海外挙式を終えてから写真や映像を選び、国内パーティーの内容を決めることも可能です。
お披露目パーティーはいつ開催する?リゾート、海外挙式後のおすすめ時期

海外挙式・リゾート婚後のお披露目パーティーは、帰国後1〜3か月以内に開催するケースが多いです。挙式の余韻が残っているうちに開催でき、ゲストにも結婚報告として伝わりやすいためです。
ただし、正解は「早いほどよい」ではありません。仕事の繁忙期、遠方ゲストの予定、希望会場の空き状況を踏まえて決めることが重要です。
帰国後1か月以内に開催する場合
海外挙式の写真や思い出が新しいうちに共有できることが魅力です。結婚報告を早めにしたい方、挙式とパーティーの世界観をそろえたい方に向いています。
一方で、帰国直後は写真データや映像の編集が間に合わないことがあります。海外挙式の準備と国内パーティーの準備を並行する必要もあるため、会場・進行・衣装を早めに決めておく必要があります。
帰国後2〜3か月に開催する場合
もっともバランスを取りやすい時期です。写真やムービーを整理する時間があり、ゲストにも余裕を持って案内できます。帰国後に改めて会場を見学し、内容を決めたいカップルにも向いています。
海外挙式の疲れを整えながら準備できるため、「急いで決めて後悔したくない」という方にもおすすめです。
半年後以降に開催する場合
繁忙期を避けたい、仕事や引っ越しの都合がある、希望する季節に開催したい場合は、半年後以降でも問題ありません。ただし、時間が空きすぎると、ゲストにとっては結婚報告の鮮度が下がる場合があります。
招待状やWeb招待状には、「○月に海外挙式を執り行いました。日頃の感謝を込めて、帰国後のお披露目パーティーを開催します」と開催の趣旨を明記しましょう。なぜこのタイミングなのかが伝われば、ゲストも安心して参加できます。
リゾート挙式、海外挙式後のお披露目パーティーの費用相場

お披露目パーティーの費用は、人数、食事スタイル、衣装、写真撮影、会場の格式によって変わります。ゲスト50名の場合、総額はおよそ100万〜150万円が目安です。
会費制にする場合は、会費収入を差し引いた分が自己負担になります。
| 項目 | 費用目安 | 内容 |
|---|---|---|
| 総額費用 | 約100万〜150万円 | 会場、料理、衣装、司会、写真、装花など |
| 会費収入 | 約75万〜100万円 | 会費1.5万〜2万円×50名の場合 |
| 自己負担額 | 約20万〜50万円 | 総額から会費収入を差し引いた金額 |
海外挙式そのものに費用がかかっているため、帰国後パーティーは無理のない予算で行いたいと考える方も多いでしょう。その場合、削るべきなのはゲスト満足度につながりにくい要素です。
たとえば、凝った映像演出や過度な装花を見直すことはできます。一方で、料理、ドリンク、ゲストが過ごしやすい会場、進行を支える司会や音響まで削りすぎると、当日の満足度に影響します。
ビュッフェとフルコース、どちらを選ぶ?
友人中心で、自由に会話や写真を楽しみたいならビュッフェ形式が向いています。会費を抑えやすく、カジュアルなリゾート婚パーティーとも相性がよいスタイルです。
親族や職場関係者を招く、きちんとおもてなしをしたい場合は、着席フルコースが安心です。料理を落ち着いて楽しめるため、披露宴に近い特別感もつくれます。
選ぶべきなのは「安い方」ではなく、ゲストがどう過ごすと心地よいかです。親族・上司が多いのに立食ビュッフェにすると、落ち着かないと感じる方がいるかもしれません。友人中心で交流を楽しみたいのに、着席で演出を詰め込むと、会話の時間が足りなくなることもあります。
費用関連ウェビナー:1.5次会の費用相場・自己負担額を徹底解説!
お披露目パーティーの会場選びで確認したい5つのこと

会場は、見た目の好みだけで決めるものではありません。当日、ゲストとどのように過ごせるかを左右する場所です。見学時には、次の5つを確認しましょう。
1. 招待するゲストに合うアクセスか
海外挙式後のパーティーには、遠方から来る友人や、仕事帰りに参加する同僚がいることもあります。駅からの距離、乗り換えのしやすさ、終電の時間を確認しましょう。
とくに東京などの大きな駅は出口が多く、初めて来るゲストは迷いやすい場所です。Web招待状にはGoogleマップのURLだけでなく、「何番出口から徒歩何分か」まで案内すると親切です。
2. 人数とパーティー形式に合う広さか
50名で着席するのか、立食で自由に動くのかによって、必要な広さは変わります。広すぎる会場では会話が分散し、狭すぎる会場では料理を取りに行くことも難しくなります。
会場見学では、単に収容人数を聞くだけでなく、受付、ウェルカムスペース、新郎新婦の入場、写真撮影、ビュッフェ台まで含めた導線を確認しましょう。
3. 持ち込みや演出の自由度はあるか
海外挙式の写真、現地で用意した小物、リゾートらしい装飾などを持ち込みたい場合は、条件を事前に確認する必要があります。会場によっては持ち込み料が発生したり、アイテムが指定されていたりします。
「あとからやりたいことを諦めない」ためにも、持ち込みの可否と料金は見積もり段階で確認しましょう。
4. 映像・音響・司会の体制は十分か
海外挙式の映像を上映したいなら、プロジェクター、スクリーン、音響設備、接続方法の確認が必要です。会場に設備があっても、映像が見えにくい、音が聞こえにくい、オペレーターがいないという場合もあります。
また、友人に司会を頼む場合は、友人がゲストとして楽しむ時間が減ります。会場との連携や進行管理まで担うプロの司会者がいると、新郎新婦もゲストも当日の時間に集中しやすくなります。
5. 最終金額まで見通せるか
最初の見積もりが安く見えても、衣装、写真、会場使用料、音響、装花、サービス料などが加わり、最終金額が大きく変わることがあります。
見積もりでは、「この金額に何が含まれているか」「人数が増減した場合はどうなるか」「追加料金が発生する条件は何か」を確認しましょう。予算を守るためには、安さよりも総額が見えることが重要です。
会場選び関連記事:1.5次会の会場はどこがベスト?専門式場・レストラン・ホテル・ゲストハウスの特徴を解説
海外挙式後のお披露目パーティー準備の進め方

開催6〜4か月前:目的とゲストを整理する
最初に決めるべきは、会場や演出ではありません。「誰を招きたいか」「どんな時間にしたいか」です。
たとえば、海外挙式に参列した親族にも来てもらうのか、国内の友人だけを招くのか。結婚報告を丁寧にしたいのか、友人との交流を中心にしたいのか。この整理によって、会場、料理、会費、服装の方向性が決まります。
開催4〜3か月前:会場・スタイル・予算を決める
ゲスト人数の目安が出たら、会場を探します。会場タイプは、料理重視ならレストラン、親族配慮ならホテル、写真や貸切感を重視するならゲストハウスなど、それぞれに向き不向きがあります。
この段階で会費制かご祝儀制かも決めましょう。友人中心のカジュアルな会なら会費制、親族や上司を招いて着席フルコースで行うならご祝儀制も選択肢です。
開催3〜2か月前:招待状を送り、進行をつくる
招待状では、海外挙式後のお披露目会であること、会費制かどうか、服装の目安を明確に伝えます。
会費制の場合は、「当日は会費制とさせていただきますので、ご祝儀などのお心遣いはご辞退申し上げます」と記載すると、受付での混乱を防げます。事前決済を利用できる場合は、ゲストも当日に現金を用意する必要がなく、受付もスムーズです。
進行では、海外挙式の映像を見る時間、料理を楽しむ時間、ゲストと写真を撮る時間のバランスを考えます。映像上映をするなら、長すぎない尺に整えることも大切です。
開催1か月前〜当日:人数確定と最終確認
出欠がそろったら、会場へ人数を連絡し、席次や料理数を確定します。アレルギー、妊娠中の方、お子様連れ、高齢のゲストへの対応も確認しましょう。
当日の進行表は、新郎新婦、司会者、会場スタッフで共有します。海外挙式の写真を流すタイミング、サプライズ、受付対応などは、口頭だけでなく書面やチャットで残すと認識違いを防げます。
海外挙式後のお披露目パーティーでよくある失敗と対策

海外挙式の報告だけで終わり、ゲストと話す時間がない
映像、ゲーム、余興を多く入れると、気づけば新郎新婦がゲストとほとんど話せないまま終わります。お披露目パーティーで一番大切にしたいのが交流なら、演出は絞りましょう。
対策はシンプルです。前半に歓談、後半にフォトタイムを確保し、新郎新婦が各テーブルへ行く時間を進行に入れます。
会費制であることが十分に伝わらず、受付が混乱する
ご祝儀を用意して来るゲストがいると、受付で戸惑わせてしまいます。招待状と口頭の両方で、会費制であること、ご祝儀は不要であることを案内しましょう。
NOVICでは、Web招待状と事前決済にも対応しています。出欠管理から会費回収までをまとめることで、当日の受付を簡潔にし、ゲストとの最初の会話に余裕をつくれます。
海外挙式と国内パーティーの準備を抱え込みすぎる
「せっかくだから」とすべてを自分たちで手配すると、仕事や新生活との両立が苦しくなることがあります。海外挙式の写真選び、会場との連絡、招待状、進行、受付、司会、景品までを抱え込む必要はありません。
準備時間を減らしたいなら、会場探しから当日の運営までをまとめて相談できるプロデュース会社を利用するのも一つの方法です。
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NOVICが選ばれる理由は、選択肢が多いからではありません。
おふたりに必要な選択肢だけを整理し、「なぜこの会場なのか」「なぜこの進行なのか」を納得できる形にするからです。
リゾート挙式、海外挙式後のお披露目パーティーに関するQ&A
Q1. リゾート挙式、海外挙式後のお披露目パーティーは必ずするべきですか?
必ず行うものではありません。ただ、リゾート挙式に招待できなかった友人や同僚へ直接結婚報告をしたい、感謝を伝える時間をつくりたい場合にはおすすめです。食事会だけ、フォト+会食、友人中心の会費制パーティーなど、規模は自由に選べます。
Q2. 帰国後パーティーは会費制とご祝儀制のどちらがよいですか?
友人中心でカジュアルに開催するなら会費制、親族や上司を多く招いて着席フルコースでおもてなしするならご祝儀制が向いています。迷ったら、招待するゲストと料理・会場の格式から決めると整理しやすいでしょう。
Q3. リゾート挙式、海外挙式から何か月後までに開催するのがよいですか?
挙式後1〜3か月以内が目安です。ただし、写真や映像の準備、ゲストの予定、希望会場の空き状況を優先してください。半年後以降に開催する場合は、招待状で海外挙式後のお披露目会であることを明記すると、ゲストに趣旨が伝わりやすくなります。
Q4. リゾート挙式のドレスやタキシードを国内パーティーでも着てもよいですか?
もちろんです。同じ衣装を着ることで費用を抑えられ、海外挙式とのつながりもつくれます。動きやすさを優先して、国内パーティーではカジュアルなドレスやジャケットスタイルに替えるカップルもいます。会場の雰囲気とゲストの服装に合わせて選びましょう。
Q5. リゾート挙式の映像は必ず流した方がよいですか?
必須ではありません。映像を流すなら、ゲストが食事や会話を楽しむ時間を削らないよう、短く見やすい内容に整えるのがおすすめです。映像がなくても、ウェルカムスペースに写真を飾る、司会から現地での出来事を紹介するだけでも、海外挙式の雰囲気は伝えられます。
海外挙式後お客様事例:【1.5次会・東京・80名】海外挙式後に叶えた、笑顔と一体感に包まれる1.5次会 |明治記念館(事例)
まとめ|リゾート挙式後のお披露目パーティーは、地元とこれまでお世話になった大切な人と結婚を分かち合う時間
リゾート挙式、海外挙式後のお披露目パーティーは、挙式に参加できなかった人へ結婚を報告し、感謝を伝えるための場です。披露宴をそのまま再現する必要はありません。
友人との会話を大切にしたいなら、ビュッフェ中心の会費制パーティー。親族や職場関係者にも丁寧におもてなしをしたいなら、着席フルコースのスタイル。写真を残すことを優先するなら、フォトウェディング+会食という選択もあります。
特におすすめなのは、次のようなカップルです。
- 海外挙式・リゾート婚は家族や少人数で行いたいカップル
- 国内の友人・同僚へ直接結婚報告をしたいカップル
- ご祝儀の負担を抑え、会費制で気軽に招待したいカップル
- もう一度大がかりな披露宴を準備する時間はないカップル
- 何をすれば自分たちらしい会になるのか、プロと整理したいカップル
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