1.5次会、会費制結婚式25,000組のお客様に支持された理由!NOVICの秘密徹底公開
「結婚式っぽすぎるのは違う。でも、ただの食事会では物足りない」
「自分たちらしい1.5次会や会費制結婚式をしたい。でも、自由すぎると逆に決められない」
「準備はラクにしたいのに、当日の満足度は妥協したくない」
「披露宴ほど固すぎず、二次会ほど砕けすぎないそんな真ん中のスタイルがいい!」
そんな新郎新婦様に向けて、この記事ではなぜNOVICが18年にわたり、25000組様を超える1.5次会・会費制結婚式・カジュアルな結婚式で選ばれ続けてきたのかをお伝えします。
読んでいただくことで、NOVICが単に“会場を紹介する会社”ではなく、“おふたりの価値観に合う結婚式の形を設計するプロデュース会社”である理由がわかります。
1.5次会・会費制結婚式・カジュアルな結婚式で、なぜNOVICが選ばれるのか
結論から言えば、NOVICが選ばれてきた理由はシンプルです。
結婚式を型にはめなかったから。
そして、おふたりに対してテンプレートで提案しないから。
NOVICは18年、東京・名古屋・大阪からスタートし、全国18都市へと広がり、これまでに25,000組以上の新郎新婦様に選ばれてきました。
それは大きな広告で認知を広げたからではありません。
一組一組に誠実に向き合い、最幸の一日を一緒につくり、その体験が次のお客様の紹介につながってきた。
この派手さはないですが、凡事徹底。この当たり前の積み重ねこそが、NOVICのこれまでの事実です。
さらに、Google口コミ4.9・全国累計420件以上の口コミという評価も、その場限りの満足ではなく、信頼の積み重ねを証明しています。
NOVICの本質は「きまった結婚式を提案する会社」ではなく「お二人の最適な形の結婚式を設計する会社」
挙式ありきではない。料理のスタイルも自由。参列ゲストもおふたりらしく。だから、本当に自分たちらしい形が見つかる

多くの結婚式サービスは、まず「式場」「会場」が起点です。
でもNOVICは違います。
NOVICは、最初に「会場」や「形式」を押しつけません。
先に考えるのは、おふたりがどんな時間をつくりたいのかです。
たとえば、
- 披露宴ほど堅くしたくない
- 友人中心で楽しい時間にしたい
- 家族にはきちんと感謝を伝えたい
- リゾート挙式後のお披露目をしたい
- 二次会ほどラフすぎるのは避けたい
- 準備は最小限にしたい
こうした想いに対して、NOVICは
1.5次会でもいい、会費制でもいい、披露宴寄りでもいい、カジュアルなパーティーでもいい
という考え方で、最適な形を一緒に設計します。
「100組100通り」を本気でやってきた
NOVICが大切にしてきたのは、100組の新郎様新婦様がいれば100通りの結婚式があるという前提です。
同じ30名でも、
親族中心なのか、友人中心なのかで正解は変わります。
同じ会費制でも、
「費用を抑えたい」のか、「ゲストに気を遣わせたくない」のかで設計は変わります。
同じカジュアルな結婚式でも、
「ラフにしたい」のか、「上質だけど堅すぎない空気にしたい」のかで、選ぶべき会場も進行も変わります。
だからNOVICは、ただプランを当てはめるのではなく、
おふたりの人生やウェディングに対する価値観の背景まで汲み取りながら、一組ごとの正解をつくってきました。
NOVICが25,000組以上の新郎様新婦様に支持されてきた5つの理由

1. 一組一組に、誠実で親しみやすく向き合ってきた
NOVICがまず大切にしてきたのは、接客のうまさよりも、人としての誠実さです。
結婚式は、商品を買う話ではありません。
おふたりの過去、家族との関係、友人との距離感、これからの人生観まで関わる、とても個人的なテーマであり、これから新しく家族になる二人の最初の基準をあわせるひとつの機会でもあります。
だからこそNOVICは、表面的な要望を聞くだけではなく、
- なぜその形式が気になるのか
- 何に違和感を感じているのか
- どんな結婚式なら後悔しないのか
を丁寧に受け止めてきました。
しかも、それを重たくしすぎず、親しみやすさを持って寄り添う。
この距離感こそ、NOVICらしさです。
かしこまりすぎると本音は出ない。
ラフすぎると信頼されない。
その間にある、ちょうどいい安心感をつくってきたからこそ、お客様は本音を話せる。
本音がわかるから、提案がズレない。
ズレないから、満足度が高くなる。
この循環が、支持され続ける理由です。
2. 「紹介で選ばれる」結婚式の会社を本気でつくってきた
NOVICの強みは、広告を大きく打つことではありません。
お客様からお客様へ紹介がつながることです。
これは簡単なようで、実はとても難しいことです。
結婚式は満足して当たり前と思われやすく、「よかったよ」と言ってもらうだけでは紹介は生まれません。
紹介が生まれるのは、
期待を超えて、“この人たちに任せてよかった”と心から思っていただけた時だけです。
NOVICは、最幸の当日を一緒につくることに本気でこだわってきました。
- 準備中の不安を減らす
- 打ち合わせの負担を減らす
- 当日の進行をスムーズにする
- ゲスト満足まで設計する
- おふたりが「やってよかった」と思える余韻を残す
こうした積み重ねが、
「友人にも紹介したい」
「後輩にもすすめたい」
「家族にも安心して話せる」
という次のご縁につながっています。
3. NPSを創業時から活用し、感覚ではなくお客様の声で磨いてきた
NOVICは、ただ“想いがある会社”ではありません。
お客様の声を、仕組みとして改善に活かしてきた会社です。
その象徴が、創業時から向き合ってきたNPS(Net Promoter Score)の活用です。
NPSとは、顧客がそのサービスに対して抱く信頼や愛着、つまり顧客ロイヤルティを定量化する指標です。
NOVICは沢山の新郎新婦様にこのアンケート回答のご協力をいただき、この指標を通して、
- どこに満足していただいたのか
- どこに不安が残ったのか
- どの対応が信頼につながったのか
- どこを改善すべきなのか
を学び続けてきました。
ここが重要です。
NOVICは「自分たちは良いサービスをしているはずだ」と思い込まない。
お客様の評価から学び、お客様のお声から、プランナー品質もサービス設計も磨いてきた。
だから、プランナーの属人的な“当たり外れ”を減らせる。
だから、どの拠点、エリアでも一定以上のお客様の心地よい品質を提供できる。だから、長く選ばれ続ける。
感覚だけの接客では、拡大すると品質がブレます。
でもNOVICは、愛情あるサービスを、再現性のある品質に変えてきた。
ここにこだわりがあります。
4. お客様をお待たせしないために、チーム・システム・AIを進化させてきた
今の時代、新郎新婦様は忙しい。
結婚式のためだけに、何十時間も準備に使える方ばかりではありません。
それでも多くの方は、こんなストレスを抱えています。
- プランナーに質問したら、返信待ちが長い
- 担当者しか内容を把握していない
- 打ち合わせまで何を決めればいいかわからない
- 迷ったまま時間だけが過ぎる
- 準備の見通しが持てない
- 明確な回答がない、明確な提案がない
NOVICは、この“見えないストレス”を減らすために、早くからプランナーチームづくり・システム化・AI活用を進めてきました。
打ち合わせは最適回数。しかもオンライン対応
NOVICの打ち合わせは、1回90分・最大3回で完結できる設計です。
オンラインでも対応できるため、移動時間も削減できます。
これは単に回数を減らしたのではありません。
決めなくても進められるように、準備の設計そのものを最適化してきたということです。
新郎新婦様をお待たせしないチーム体制

お客様の問い合わせは初期のご対応はカスタマーデスクチームが常時待機しており対応します。一組一組の背景にある相談や、サプライズなどのこだわりはプランナーと。それ以外のよくある質問や、不明点の対応はカスタマーデスクから。お客様を待たせない、不安にさせないチーム体制で対応しています。
※カスタマーデスクの対応時間:平日12時-19時、土日祝日は10-19時
火曜日はメール対応のみ16時まで プランナーやサロンの定休日関係なし
フルパッケージで、選ぶ負担を減らす

結婚式準備がしんどくなる理由のひとつは、選択肢が多すぎることです。
自由度が高いのに、全部自分で決めないといけない。
これは、自由ではなく負担に思うお客様もいます。
NOVICは、必要なものを基本プランに含めた安心のフルパッケージを用意しながら、必要に応じて追加できるシンプルな仕組みを整えています。
これにより、迷いを減らし、費用も初期の見積金額から上がりにくい設計になっています。
AI活用で、準備も当日もスムーズに

NOVICではプランナーだけでなく、AIウェディングプランナー、Web招待状、事前決済、WEB席次表、WEBプロフィールなど、時代に合ったシステムも活用しています。
これによって、
- 招待や出欠管理がスムーズ
- 会費回収や受付負担を軽減
- 情報共有の精度向上
- 準備の抜け漏れ防止
が可能になります。
つまりNOVICは、
感動を生むために、感覚だけに頼らない。
プランナーとしての人の温度感と、サービスの仕組み安心さを両立している。
だからこそ、準備負担を減らしながら満足度を上げられるのです。
5. 価格の透明性で、安心して選べる
結婚式業界で不信感が生まれやすい理由のひとつが、見積もりの不透明さです。
- 初期見積もりは安く見える
- あとからオプションが積み上がる
- どこまで必要なのかわからない
- 結局、最終金額が読めない
- 自己負担をいくら用意すればいいか分からない
NOVICはこの構造に対して、明確に違うスタイルを取っています。
NOVICは会場費構造を持たないプロデュース型。選ぶ会場も自由です。
そのため、施設維持費込みの価格設計ではなく、必要なものを必要な分だけという考え方で設計できます。
しかも、最初から総額の見通しを立てやすく、1.5次会・会費制結婚式・カジュアルな結婚式の自己負担額が明確。内容と金額の理由もきちんと説明する。
さらに、ゲストの事前決済を当日の支払いに充当できるため、総額費用を1.5次会・会費制結婚式・カジュアルな結婚式の当日より前(一般的には当日の2週間前が多い)に、一時的にすべて準備しなくても進めやすい仕組みがあります。
これは、単に安いという話ではありません。
「賢い選択ができる」ことが価値なのです。
NOVICが対応できる結婚式の幅が、選ばれる理由になる
NOVICは、決まった形だけを扱う会社ではありません。
だからこそ、「自分たちに合う形がまだわからない」という段階から相談できます。
たとえば対応できるのは、
- カジュアルな結婚式
- ビュッフェウェディング
- 1.5次会
- 家族婚
- 友人中心の披露宴
- 披露宴のかわりの会費制結婚式
- 自己負担を抑えた結婚式
- リゾート挙式後のお披露目会
- 神社挙式後の1.5次会
- 国際結婚のウェディングパーティー
- 披露宴後の二次会
つまりNOVICは、“この商品に当てはめる”のではなく、“おふたりに合う形を組み立てる”発想です。
プロダクトがあるから、提案がぶれない
自由度が高いだけだと、逆に決められません。
そこでNOVICは、目的に応じて選びやすいプロダクトも用意しています。
- BE WEDDING:カジュアル1.5次会
- CHEERS:30名以下のフルコースでおもてなし
- MORE:披露宴寄りのカジュアルスタイル
- FESTA:披露宴後の二次会
この設計が優れているのは、自由とわかりやすさを両立していること。
「自由だけど、選びやすい」
これが、合理的で体験価値を重視する今のカップルにフィットしています。
NOVICがやらないことが、逆に信頼になる
NOVICには、はっきりと「やらないこと」があります。
- 不安を煽って契約していただかない
- 「なんでもできます」と無責任に言わない
- 顧客の迷いを否定しない
- 安さだけで勝負しない
- 後悔する選択をさせない
この姿勢は、とても重要に考えています。
結婚式準備では、迷うのが普通です。
比較して当然です。
決めきれなくて当然です。
NOVICは、そこを急がせない。
でも、放置もしない。
迷っていても進められるようにお客様のペースにあわせてサポートする。
このスタンスが、多くの新郎新婦様にとっての安心になります。
こんな新郎新婦様に、NOVICは特におすすめ
1. 自分たちらしい結婚式にしたいけれど、何が正解かわからない方
自由な結婚式に憧れはある。
でも、自由すぎると逆に決められない。
そんなおふたりにとって、NOVICはちょうどいい存在です。
価値観の整理から一緒に行い、形式ではなく本質から提案するため、無理なく方向性が見えてきます。
2. 準備負担は減らしたいけれど、クオリティは妥協したくない方
忙しいけれど、適当に済ませたくはない。
打ち合わせ回数、オンライン対応、フルパッケージ、AI活用により、タイパと満足度を両立できます。
3. カジュアルな結婚式、会費制結婚式や1.5次会で、ゲスト満足まで大切にしたい方
カジュアルにしたいけれど、安っぽくはしたくない。
ゲストに「良いパーティーだった」と思ってもらいたい。
そんな方にはNOVICのプロデュース力が活きます。
4. 見積もりの不透明さに不安がある方、自己負担をはっきりさせて準備したい
費用が読めない結婚式は、楽しさより不安が勝ちます。
NOVICは、最初から総額の見通しが立てやすく、明朗会計。
だから安心して準備を進められます。
まとめ|NOVICの秘密は、派手さではなく「誠実さの積み重ね」
NOVICが創業18年、25,000組以上の新郎新婦様に支持されてきた理由。
それは、特別な広告戦略でも、派手な見せ方でもありません。
一組一組に誠実に向き合ってきたこと。
100組100通りの結婚式を、本気でつくってきたこと。
紹介したくなる最幸の一日を、丁寧に積み重ねてきたこと。
NPSを活用し、お客様の声からサービス品質を磨き続けてきたこと。
お待たせしない仕組み、迷わせない設計、ストレスを減らすチーム・システム・AI活用を進めてきたこと。
このすべてが重なって、NOVICは東京・名古屋・大阪を起点に、全国18都市へと広がってきました。
NOVICが選ばれる理由は、ひとことで言えば、
「自分たちのためのお二人基準の結婚式を、安心して任せられるから」
です。
最後に|どんなカップルにこのスタイルがおすすめか
NOVICの1.5次会、会費制結婚式、カジュアルな結婚式は、特にこんなカップルにおすすめです。
- 披露宴ほど堅くない、でもきちんと感もある結婚式をしたい
- 自分たちらしい結婚式を叶えたい
- 会費制や1.5次会に興味はあるけれど、進め方がわからない
- 忙しいので準備負担は減らしたい
- 費用を明確にしながら後悔のない結婚式をしたい
- ゲストとの距離が近い、温かい一日にしたい
- 自由度と安心感の両方を求めたい
もし今、まだイメージがぼんやりしていても大丈夫です。
NOVICは、決まっていない状態から相談できるプロデュース会社です。
答えを押しつけるのではなく、おふたりに合う答えを一緒につくっていきます。
よくあるQ&A
Q1. 1.5次会と披露宴の違いは何ですか?
1.5次会は、披露宴ほど形式張らず、二次会ほどカジュアルすぎない中間のスタイルです。ご祝儀制ではなく会費制を選ぶケースも多く、ゲストとの距離が近い自由なパーティーが叶います。NOVICでは、披露宴寄りにもパーティー寄りにも調整できるため、おふたりに合ったバランスを設計できます。
Q2. 会費制結婚式でも、安っぽく見えませんか?
見せ方次第です。会費制=簡易的、ではありません。料理、進行、会場、演出設計が整っていれば、ゲスト満足度の高い上質なパーティーにできます。NOVICは、カジュアルでも“きちんと良い”結婚式をつくるプロデュースを得意としています。
Q3. 結婚式準備にあまり時間をかけられないのですが大丈夫ですか?
大丈夫です。NOVICは、1回90分・最大3回の打ち合わせ設計、オンライン対応、Web招待状、事前決済、AI活用などにより、準備負担を減らしながら進められます。忙しいカップルでも、無理なく高満足な当日を目指せます。
Q4. 自分たちにどのスタイルが合うのか決まっていなくても相談できますか?
もちろん可能です。むしろNOVICは、何をしたいか明確でない段階からのご相談に強いです。1.5次会、会費制結婚式、家族婚、披露宴寄り、二次会寄りなど、幅広い選択肢から価値観に合う形をご提案します。
Q5. なぜNOVICは長く選ばれているのですか?
一組一組に誠実に向き合い、100組100通りの結婚式をつくり、最幸の当日を一緒につくってきたからです。さらに、NPSを活用してサービス品質を磨き続け、チーム・システム・AIで新郎新婦様の準備のストレスを減らしてきました。その結果、担当した新郎様新婦様から次のお客様への紹介で選ばれ続けています。
1.5次会、会費制結婚式、カジュアルな結婚式にお悩みの方は、NOVICへご相談ください
「自分たちにあった結婚式のイメージがわかない…」
「自分たちのちょうどいい結婚式のやり方をみつけたい…」
「準備や当日の進行がスムーズにできるか不安」という方は、1.5次会、会費制結婚式、カジュアルな結婚式のプロデュース実績が豊富なNOVIC(ノーヴィック)におまかせください。
NOVICでは、新郎新婦様100組100通りのご提案をご用意しております。

またNOVICでは、パーティーの雰囲気やゲストの顔ぶれに合わせて選べるプランをご用意しています。
たとえば『BE WEDDING』では、「ビュッフェ・22名〜」で、友人中心のカジュアルな1.5次会をサポートいたします。

『MORE』では、「着席・フルコース40名〜」で、親族や上司の方を招いた披露宴のような1.5次会にすることも可能です。

ゲームの企画はもちろん、会場選びから当日の司会・進行まで、1.5次会のことなら何でもご相談可能です。
「まずは話だけでも聞いてみたい」「予算の相談をしたい」という段階でも大歓迎。まずは無料相談でおふたりの想いをお聞かせください。
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