コラム

1.5次会の会場はどこがベスト?専門式場・レストラン・ホテル・ゲストハウスの特徴を解説

1.5次会の会場はどこがベスト?専門式場・レストラン・ホテル・ゲストハウスの特徴を解説
目次

1.5次会の会場には、専門式場、レストラン、ホテル、ゲストハウスなど、さまざまな種類があります。「なんとなく雰囲気がよかったから」という理由だけで選ぶと、「思っていたより予算が上がってしまった...」「ゲストの人数に対して会場が狭すぎた…」といったことにつながることも。

そこで本記事では、1.5次会でよく使われる会場の特徴や、会場ごとのメリット・注意点などを解説します。さらに、会場を選ぶ際の判断基準や、東京・大阪・名古屋で1.5次会におすすめの会場も紹介。「会場選びで失敗したくない!」という方は、ぜひ最後まで読んでみてください。

1.5次会の会場はおもに4つ

1.5次会の会場として選ばれるのは、おもに以下の4つです。

  1. 専門式場
  2. レストラン
  3. ホテル
  4. ゲストハウス

以下では、それぞれの会場の特徴を詳しく解説していきます。

1.専門式場

専門式場とは、結婚式・披露宴のために設計・運営されている施設のことです。チャペル・神殿などの挙式会場に加え、披露宴会場・控室などが整備されています。

かつては「披露宴をする場所」というイメージが強かった専門式場ですが、近年は1.5次会やカジュアルパーティーにも対応する式場が増えています。木のぬくもりを感じるインテリアや、白を基調としたシンプルな内装など、幅広いテイストの会場があります。

こんなカップルにおすすめ!

  • 二次会っぽくなりすぎず、きちんとしたパーティーにしたい
  • 結婚式らしい華やかさを残したい
  • 映像・照明など演出にこだわりたい
  • 設備が充実した会場で1.5次会を開きたい
  • 30名以上のゲストを招待する予定がある

2.レストラン

レストランは、カジュアルすぎず、堅苦しくなりにくいところが魅力です。1.5次会の会場として多くの人に選ばれており、ゲストがリラックスして楽しめる空間を作り出せます。お店の雰囲気は、「高級感のある大人の隠れ家」や「明るく開放的なビストロ」など、さまざまです。

また最近はレストランだけでなく、カフェやバー・ダイニングを会場にする場合もあります。カフェはおしゃれで親しみやすい場所が多く、 バー・ダイニングは都会的な空間を演出できる場所が多いです。

関連記事:1.5次会ができるレストラン特集|エリア別でおすすめの会場も紹介

こんなカップルにおすすめ!

  • 料理にこだわりたい、おいしい食事でおもてなししたい
  • アットホームな雰囲気にしたい
  • 友人を多く招待したい
  • 少人数〜中規模(10〜50名)で開催したい

3.ホテル

ホテルの宴会場やバンケットルームは、1.5次会の会場として根強い人気を誇ります。洗練されたインテリアや落ち着きのある雰囲気は、幅広い年齢層のゲストに喜んでもらえるでしょう。

老舗ホテルや有名ホテルを1.5次会の会場に選ぶと、格式や安心感が伝わり、ゲストに特別感を感じてもらいやすい点も魅力です。高層階に位置する会場であれば、絶景を眺めながらゲストと思い出に残る時間を過ごせます。

こんなカップルにおすすめ!

  • 格式のある空間でゲストをもてなしたい
  • 遠方からのゲストが多い
  • 年配のゲストや職場関係者を招待する予定がある
  • 設備・サービスの安心感を重視したい
  • 10〜100名以上で開催したい

4.ゲストハウス

ゲストハウスとは、一棟まるごと貸し切って使用できる、独立型の結婚式・披露宴専用の施設のこと。邸宅風・ガーデン/プール付きなど、おしゃれなデザインの会場が多いです。

どこを切り取っても写真映えするロケーションと、自然光が差し込む空間や洗練されたインテリアの中で、フォトジェニックな思い出を残せます。貸切であるため、他の花嫁やゲストと鉢合わせることがなく、アットホームな雰囲気でゆっくり楽しめます。

こんなカップルにおすすめ!

  • 一棟貸切のプライベート感を重視したい
  • 会場の雰囲気やデザインにこだわりたい
  • フォトジェニックな空間で思い出を残したい
  • アットホームでオリジナリティあふれるパーティーにしたい
  • 20〜80名程度で開催したい

1.5次会の会場ごとのメリットと注意点

「それぞれの会場のメリットと注意点を知りたい」という方に向けて、ここでは、会場ごとのメリットと注意点を解説します。

専門式場の場合

専門式場は、設備や演出機器が充実しており、映像・照明・音響のクオリティが高い点が魅力です。ウェディングドレスでの入場や、ケーキ入刀など、1.5次会で定番の演出も自然に取り入れやすいでしょう。

収容人数は会場によって異なりますが、30名〜100名規模に対応しているところが多く、幅広いゲスト構成に対応します。

ただし、専門会場は会場使用料がやや高めに設定されている傾向があります。また、「料理は式場指定のプランのみに限定」「持ち込みに別途費用が必要」といった場合があり、自由度が低い点にも注意が必要です。

レストランの場合

レストランの最大の魅力は、料理のクオリティの高さです。レストランでは、プロの料理人による食事や、そのお店ならではの味をゲストに振る舞えます。お店によっては、食材からこだわっているところもあり、季節を感じる一品や、見た目が華やかな食事をゲストと楽しめます。

ただし、音響・映像設備がウェディング仕様ではないレストランも多いため、凝った演出を希望する場合は事前確認が必須です。お店によって貸切対応の可否や、収容人数の上限が異なる点にも注意しましょう。

ホテルの場合

ホテルの場合、宿泊施設が併設されているため、遠方ゲストに配慮できる点が大きなメリット。駅近や主要エリアにあるホテルが多く、アクセスしやすい場所に位置している点も嬉しいポイントです。駐車場を完備していることも多いため、車でくるゲストにも対応できます。

また、ホテルのバンケットルームは、10名〜100名以上の幅広い人数構成に対応できます。音響・映像設備も充実しているため、スライドショーや映像演出もしやすいです。

一方で、会場使用料がやや高めである点や、会場によって持ち込みに制限がある点には注意が必要です。

ゲストハウスの場合

ゲストハウスは、一棟まるごと貸切のため、他のカップルやゲストと鉢合わせる心配がありません。空間をすべて自分たちのものとして使えるため、こだわりのアイテムを自由に飾れます。

また、ガーデンやプールなどを活用した屋外演出ができる会場もあり、写真映えする空間としても人気です。会場そのものがフォトスポットになるため、ゲストとの記念写真も自然と華やかに仕上がります。

一方で、会場によっては駅から遠いこともあるため、アクセスの確認は必須。また、天候に左右されるガーデン演出はプランBの用意が必要となる点には注意が必要です。

1.5次会にはどの会場がベスト?判断基準のヒント3つ

「自分たちにはどんな会場が合っているかわからない...」と考えている方に向けて、ここでは、会場を選ぶ際に役立つ判断基準のヒントを紹介します。

1.誰を・何人招待するか?

「誰を・何人招待するか?」という観点は、1.5次会の会場選びで最も重要です。招待するゲストの顔ぶれと招待する人数によって、ふさわしい会場が変わります。

ゲストの顔ぶれで選ぶ場合

親族・上司が多い場合
ホテル、専門式場、ゲストハウスなど、着席スタイルが可能な会場がおすすめ。更衣室・親族控室などの有無を確認しましょう。
 友人中心の場合
カフェ、おしゃれなレストランなどが適しています。立食スタイルで自由に動ける形式であれば、さらに盛り上がります。

▼招待人数で選ぶ場合

大人数(50名以上)の場合
ホテルの宴会場や専門式場など、大人数に対応できる会場がおすすめ。音響・映像設備の有無、スタッフ数も確認しましょう。会場によっては、利用保証人数が設けられているため、事前に条件を確かめておきます。
少人数(20名以下)の場合
レストランやカフェの貸し切りなど、アットホームな空間が向いています。ゲスト一人ひとりとゆっくり話せる、距離感の近い会場がおすすめです。

2.どのような形式・雰囲気の1.5次会にしたいか?

1.5次会には、大きく「披露宴寄り」と「パーティー寄り」の2つがあります。

スタイルA:披露宴寄り(お披露目重視)
専門式場、ホテルの宴会場が向いています。入場演出やケーキ入刀、ムービー上映、手紙朗読など、披露宴に近いプログラムを取り入れたい方にマッチ。格式のある雰囲気で、年配のゲストや親族にも安心して楽しんでもらいやすいでしょう。

 スタイルB:パーティー寄り(交流重視)
雰囲気のよいレストランや、ゲストハウスが適しています。ゲストとの距離が近く、装飾・演出にもこだわりを反映させやすいです。立食スタイルでゲスト同士が自由に交流できるため、にぎやかな雰囲気が生まれやすいです。

どちらか迷ったら、「ゲストにどんな時間を過ごしてほしいか?」を軸に考えると決めやすいです。たとえば「感動・特別感を演出したいならスタイルA」「ゲストとの会話や笑いを大切にしたいならスタイルB」が向いています。

3.いつごろ開催したいか?

まずはお二人のスケジュールを確認しつつ、開催時期は「ゲストの参加率」と「費用」から考えると整理しやすくなります。費用を抑えられる・高くなりやすい時期は以下の通りです。

費用を抑えられる時期
費用を抑えたい場合は、比較的需要が落ち着く時期や時間帯を選ぶのがポイント。たとえば、平日やナイトウェディングは予約が入りにくいため、会場費・プランが割安になることも。また、オフシーズンとされる夏や冬も、条件次第で費用を抑えやすい傾向があります。
 費用が高くなりやすい時期

人気が集中する時期や条件は、費用が高くなりやすいため注意が必要。たとえば、縁起の良い日柄や土曜日、日曜の昼間は特に人気が高く、料金も上がる傾向にあります。また、気候が安定している春や秋も予約が集中しやすく、希望の日程が取りづらくなることも。

さらに、特定のゲストに必ず来てほしい場合は、早めの確認が重要です。たとえば子どもを招待したい場合、発表会や運動会などの学校行事と重なると参加が難しいこともあります。「誰に来てほしいか」を優先的に考え、その方のスケジュールを踏まえて日程を調整することが大切です。

【エリア別】1.5次会で人気の会場を紹介!

ここでは、【エリア別】1.5次会で人気の会場をピックアップしてご紹介します。

【東京エリア】レストラン|Blue Garden

Blue Gardenは、原宿駅からすぐのレストランです。店内はテラス付きで開放感があり、ウッド調のナチュラルな内装と、グリーンに囲まれたリゾート風の雰囲気が魅力です。

最大100名以上の貸切にも対応し、プロジェクターや音響設備など演出機材も充実。生ハムやオリーブ、フィッシュ&チップスなど、さまざまな料理を提供できます。

会場タイプレストラン
収容人数着席:62名 立食:120名
費用目安

会費制1.5万円・40名・ビュッフェの場合

自己負担額 約12万円

アクセスJR各線 原宿駅 徒歩2分/東京メトロ各線 明治神宮前駅 徒歩5分
こんなカップルにおすすめ多彩な料理ラインナップでゲストをもてなしたい/テラス付きの開放的でおしゃれな空間に惹かれる/演出(映像・音響など)を楽しみたい

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【東京エリア】専門式場|明治記念館

明治記念館は、歴史的建造物を活かした、伝統とモダンが調和する会場です。都心にありながら約1,000坪の広大な日本庭園に囲まれ、四季折々の自然を感じられるロケーションが魅力。

館内は和と洋が融合した空間で、伝統を重んじつつ現代的な演出にも対応します。料理はフランス料理・日本料理などから選べ、おもてなしの心が伝わる料理を提供できます。

会場タイプ専門式場
収容人数着席:122名
費用目安

ご祝儀制・50名・コースの場合

自己負担額 約36.5万円

アクセス東京メトロ各線 表参道駅 (B3,A5出口) 徒歩7分
こんなカップルにおすすめ和婚に憧れている/格式ある伝統的な結婚式を挙げたい/庭園など自然に囲まれたロケーションを重視したい

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【大阪エリア】ゲストハウス|アルカンシエル luxe mariage 大阪

アルカンシエル luxe mariage 大阪は、新大阪駅から徒歩3分の好立地にある、貸切型のゲストハウス。全ての会場にガーデンが併設されており、光と緑に包まれた空間が魅力です。

披露宴会場は異なるコンセプトの4会場から選べ、100名以上の大規模パーティにも対応。各会場にはオープンキッチンを完備しており、シェフが目の前で仕上げる料理をそのままゲストに提供できます。

会場タイプゲストハウス
収容人数着席:121名 立食:150名
費用目安

会費制2万円・30名・ビュッフェの場合

自己負担額 約10万円

アクセス各線 新大阪駅 徒歩3分
こんなカップルにおすすめアクセス重視で、遠方ゲストにも配慮したい/ガーデンやテラスで開放感のある演出を取り入れたい/ゲストとの時間や会話を大切にしたい

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【大阪エリア】レストラン|MAISON VERTE

MAISON VERTEは、2025年3月にグランドオープンしたばかりのレストラン。自然と調和するグリーンを基調とした空間と、洗練されたモダンデザインが融合した大人の上質空間が魅力です。

「美食と美空間がなす、唯一無二のレストランウェディング」として、ミシュランシェフ監修のモダンフレンチをゲストとともに楽しめます。ワンフロア貸切のため移動もスムーズで、ゲストとの距離が近いアットホームな時間を過ごせる会場です。

会場タイプレストラン
収容人数着席:70名 立食:100名
費用目安

会費制2.5万円・50名・コースの場合

自己負担額 約33万円

アクセスJR各線 大阪駅 徒歩4分
こんなカップルにおすすめ料理にこだわりたい/ナチュラル×上質な空間に惹かれる/アクセス重視で、遠方ゲストにも配慮したい/ワンフロア貸切で、ゲストとの距離が近い結婚式をしたい

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【名古屋エリア】ホテル|名古屋観光ホテル

名古屋観光ホテルは歴史を誇るクラシックホテルで、「中部の迎賓館」として国内外の賓客を迎えてきた格式ある会場です。館内は重厚感のあるクラシカルな空間が広がります。

少人数から大人数まで幅広い規模に対応しており、フロア貸切でプライベート感を演出することも可能です。本格フレンチや、和とフレンチを融合させたコース料理とともに、上質なおもてなしを提供できます。

会場タイプホテル
収容人数着席:220名 立食:320名
費用目安

会費制2万円・60名・ビュッフェの場合

自己負担額 0万円

アクセス

地下鉄各線駅 伏見駅 徒歩8分

こんなカップルにおすすめ格式あるクラシックなホテルで結婚式を挙げたい/ゲストへのおもてなし(料理・サービス)を重視/少人数から大人数まで対応する会場を探している

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【名古屋エリア】専門式場|AILE dANGE garden

AILE dANGE gardenは、開放的でシンプルなモダンデザインのパーティー会場。あたたかなキャンドルに包まれたナイトウエディングや、有名シェフとコラボした本格フレンチなど、こだわり抜いたおもてなしが魅力です。

邸宅貸切で開放的な空間は、思わず話が盛り上がること間違いなし。コーディネートの自由度も高く、お二人のイメージをそのまま空間に表現できます。

会場タイプ専門式場
収容人数着席:100名 立食:120名
費用目安

会費制2.5万円・40名・コースの場合

自己負担額 約35万円

アクセス瑞穂運動場東駅 徒歩2分
こんなカップルにおすすめ開放的でおしゃれな空間にしたい/夜の雰囲気を楽しみたい/料理にこだわりたい

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エリアのその他の提携会場については、NOVICのプランナーが希望に合わせてご提案します。まずはお気軽にご相談ください。

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1.5次会の会場見学で必ず確認すべきチェックリスト

会場見学では、さまざまなポイントをチェックする必要がありますが、特に重視したいのは「ふたりの理想の過ごし方が叶うかどうか」です。以下のチェックリストを参考に、複数の会場を比較しながら検討していきましょう。

1.5次会 会場選びのチェックポイント

1.希望するスタイルで、ふたりの理想の過ごし方に合った会場か?

2.ゲストが過ごしやすい導線や設備が整っているか?

3.ゲスト層に合った立地・アクセスか?

4.持ち込みの自由度はどうか?持ち込み料は発生するのか?

5.料理やドリンクの内容は満足がいくものか?

6.見積りが明確で、後から費用が大きく上がらないか?

7.パーティー当日のスタッフ体制やゲストのアテンドなどサポートが十分か?

8.プランナーの対応や提案力はどうか?

9.打合せの回数や、準備にかかる期間・時間は無理がないか?

10.実際に利用したカップルの評判や口コミはどうか?

まずは「ゲストとどんな時間を過ごしたいのか」を軸に判断していきましょう。そのうえで、設備・アクセス・費用・持ち込み条件などの具体的な項目を確認していくと、後悔のない会場選びにつながります。

1.5次会の会場をお探しなら、まずはNOVICにご相談ください

1.5次会の会場には、専門式場・レストラン・ホテル・ゲストハウスの4タイプがあり、それぞれ特徴が異なります。会場を選ぶ際は、「誰を・何人招待するか」「どんな雰囲気にしたいか」「いつ開催するか」の3軸で考えてみることをおすすめします。

「会場の種類が多くて選べない」「自分たちに合った会場がわからない」とお悩みの方は、『NOVIC(ノーヴィック)』にご相談ください。1.5次会専門のプロデュースサービス『BE WEDDING』では、会場探しから事前準備、当日の運営まで、専任プランナーがワンストップでサポートいたします。

全国18都市のホテル・ゲストハウス・レストランなど、500以上の提携会場から、お二人のゲスト人数、予算、イメージにぴったりの会場をご提案いたします。また、ドレスやヘアメイクも含めたフルパッケージで1.5会を叶えたい方には、『MORE(モア)』もご用意しています。

▼実際に利用したカップルの声

  • 親族や友人にも温かい素敵なパーティーだったと言ってもらえました
  • おかげさまでとても盛り上がり、思い出に残るパーティーとなりました
  • 記憶に残る1.5次会を開催することができ、大変感謝しております
  • ゲストの皆様から、とても良い披露宴だったと言ってもらえました
  • 準備も当日も安心して楽しむことができました

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記事を書いた人
NOVIC編集部

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