FAQ

薄いグレーの背景の前で、タキシード風のベージュのダブルスーツの男性と、オフショルダーの白いウェディングドレスの女性が左右に離れて立ち、腕を組んで顎に手を当て、それぞれ斜め上を見上げて考え込むような表情をしている様子。 薄いグレーの背景の前で、タキシード風のベージュのダブルスーツの男性と、オフショルダーの白いウェディングドレスの女性が左右に離れて立ち、腕を組んで顎に手を当て、それぞれ斜め上を見上げて考え込むような表情をしている様子。

ご相談について

  • もちろん、可能です。具体的なイメージがない状態でご相談にいらっしゃる方も多くいらっしゃいます。プランナーがご希望を伺いながら一緒に整理していきますので、ご安心ください。 
  • ご相談は事前予約制にて承っております。当日のご相談希望はお電話にてお問い合わせください。
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  • 平日は12:00~19:00
    土日祝日は10:00~19:00
    毎週火曜日(祝日を除く)が定休日となります。
  • はい、可能です。海外からのオンライン相談にも対応しております。時差の関係で営業時間内の調整が難しい場合も、できる限り調整いたしますのでお気軽にご相談ください。
  • もちろん、可能です。オンラインでのご相談に対応しており、おふたりが別々の拠点から参加いただくこともできます。
  • いいえ、必ずしも開催地のサロンへお越しいただく必要はありません。開催地のプランナーとオンラインでお打合せを進めることも可能です。
  • NOVIC各サロンのアクセスは、サロン一覧よりご確認ください。 
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  • もちろん、可能です。お子様とご一緒でも安心してご相談いただけるよう進めますので、お気軽にお越しください。

プランについて

  • はい、可能です。ご都合のよいお日にちにあわせてご調整いたします。 
  • 食品衛生管理上の観点から、飲食物のお持込はご遠慮いただいております。
  • 飲食物など一部アイテムを除き、お持込み可能です。持込料はいただいておりませんのでご安心ください。
  • はい、可能です。プラン内のドレスを外し、ドレス料金分を差し引いたプラン費でご提示できます。お持込料もいただいておりませんのでご安心ください。
  • 会場がNOVICの受け入れが可能でしたら、 ご依頼いただけます。会場の条件やおふたりのイメージに合わせて、最適な進め方・プランをご提案いたします。 

お申込みについて

  • 仮予約のシステムはございません。
  • はい、可能です。詳しくは担当プランナーにお問い合わせください。当日までの期間や会場によっては料金が発生する場合がございます。 
  • まずはご事情をお伺いしたうえで、キャンセルを含めておふたりにとって最適な方法を一緒に検討いたします。詳しくは担当プランナーにご相談ください。 

お支払いについて

  • プラン費+お一人様料金×2名分(新郎新婦)をお申込み金として頂戴しております。
  • お支払いのタイミングは2回ございます。
    お申込み時:お申込み金
    当日の1週間前:残金
    NOVICでは、ゲストからの会費・ご祝儀をオンラインで事前回収でき、事前決済分をお支払いに充当できる仕組みもご用意しております。
  • 指定口座へのお振込みにてお願いしております。

当日までの準備について

  • お打合せ開始のタイミングは、プランによって異なりますが、4~2ヵ月前が目安です。お打合せまでに、ご招待されたいゲストのご検討、新郎新婦様の衣装のご手配、会費制(会費金額)・ご祝儀制のご決定を進めておくとスムーズです。 
  • はい、可能です。ウェルカムグッズなど当日に使用するアイテムは、事前に会場へ配送いただけます。到着日の指定日時は会場によって異なるため、詳しくは担当プランナーにお問い合わせください。 
  • はい、可能です。ご希望内容(着付け・ヘアセットの内容や人数)を確認のうえご案内いたしますので、プランナーへご相談ください。 

当日について

  • プランによって人数確定日が異なります。人数確定前であれば、欠席による費用はかかりません。人数確定後に欠席となった場合は、お一人様料金をご負担いただきます。詳しくはご契約書類をご確認ください。 
  • 1週間前に担当プランナーより当日の連絡先をお伝えさせていただきます。
    お急ぎの場合は下記までお電話ください。
    カスタマーデスク【0570-083-150】
  • まずはプランナーまでご連絡ください。会場へ確認のうえ、受け取り方法をご案内いたします。 

会場について

  • 会場によってはペット同伴が可能な会場もございます。会場決定前にプランナーへご希望をお知らせください。
  • 会場によっては楽器演奏が可能な会場もございます。会場決定前にプランナーへご希望をお知らせください。   
  • バリアフリー対応の会場もございます。ご希望の内容(段差の有無・エレベーター・車いす用トイレなど)をお伺いしたうえでご案内いたします。会場決定前にプランナーへご希望をお知らせください。  

カジュアルな結婚式について

  • カジュアルな結婚式は、形式だけにとらわれず、みんなが自然体で過ごせる時間を大切するスタイルです。披露宴と比べて進行やルールを柔軟に設計しやすく、会場もレストランなど選択肢が広がります。カジュアルでも“きちんと感”が伝わるよう、招待するゲスト層に合わせて案内や進行を整えるのがポイントです。 
  • カジュアルな結婚式は、形式にとらわれないため、リラックスして自然体で楽しみたい方に向いています。友人を中心に招待したい方、会費制で行いたい方、自己負担を抑えたい方、リゾート挙式・神社挙式後のお披露目会を開催されたい方、国際結婚の方、子育て中(ご懐妊中)の 方、晩婚の方、再婚の方、両家のゲスト人数に差がある方、同性婚の方にも多く選ばれているスタイルです。 
  • カジュアルな結婚式の予算は、選ぶ会場と人数、内容によって変わりますが、自己負担額で0~70万円が目安です。主に、挙式有無、お色直し有無で費用が変動します。
  • カジュアルな結婚式は、会費制・ご祝儀制どちらも選ばれます。会費制はゲストに分かりやすく、自己負担も設計しやすい一方、ご祝儀制は“披露宴に近いきちんと感”を出しやすいのが特徴です。招待する層(親族比率、会社関係の有無)に合わせて選ぶと納得感が出ます。また、NOVICでは、親族はご祝儀制・友人は会費制のように、ゲストに合わせて案内を分けることも可能です。 
  • カジュアルな結婚式は、 少人数からでも行えます。目安としては40〜50名規模が多いですが、20〜30名規模でもゲスト一人ひとりとの交流が深まり、満足度の高い形にできます。人数が少ないほど会場のサイズ感や利用保証条件が影響するため、候補人数を幅で考えておくと会場選びが進めやすいです。 
  • カジュアルな結婚式は2時間前後が目安で、挙式有無によって所要時間は変動します。進行を詰め込みすぎず程良い“間”を作ることで満足度が上がります。
  • カジュアルな結婚式は、レストランやゲストハウスなど、アットホームな雰囲気づくりがしやすい会場と相性が良いです。雰囲気だけで決めず、受付スペース・控室・お手洗いなどの導線に加えて、音響やスクリーン・プロジェクターの有無など、設備を確認するのがポイントです。参考情報として、実際に利用した方の口コミやレビューもあわせて確認すると安心です。
  • カジュアルな結婚式の新郎新婦は、タキシード・ウェディングドレスだけでなく、ジャケット+パンツや軽やかなドレスなど、会場の雰囲気や進行内容に合わせてカジュアル寄りにすることも可能です。ゲストの服装は、男性はジャケット+パンツ、女性はきれいめワンピースやセットアップが一つの目安です。自由度が高い分、招待状や案内でドレスコード(例:セミフォーマル、きれいめカジュアル等)を明記しておくと安心です。
  • カジュアルな結婚式は 、ゲストが不安に感じやすい点(服装、会費、ご祝儀の扱い、形式)を事前案内で明確にすることです。年配ゲストがいる場合は着席を確保し、料理提供や導線も負担が出ないように設計します。
  • カジュアルな結婚式の準備期間は内容によりますが、招待人数が決まり、会場が確定すると一気に進みます。最短1ヵ月など短期間でも可能ですが、会場の空き状況により調整が必要です。 

ビュッフェウェディングについて

  • ビュッフェウェディングは、料理を自由に取りに行きながらゲストとの交流が楽しめるスタイルです。
  • ビュッフェウェディングは、気軽に開催・招待できるため、リラックスして自然体で楽しみたい方などに向いています。 友人を中心に招待したい方、会費制で行いたい方、自己負担を抑えたい方、リゾート挙式・神社挙式後のお披露目会を開催されたい方、国際結婚の方、子育て中(ご懐妊中)の 方、晩婚の方、再婚の方、両家のゲスト人数に差がある方、同性婚の方にも多く選ばれているスタイルです。 
  • ビュッフェウェディングの予算は、選ぶ会場と人数、内容によって変わりますが、自己負担額で0~20万円が目安です。主に、挙式有無、お色直し有無で費用が変動します。
  • ビュッフェウェディングは、会費制が一般的で、会費の目安は15,000~18,000円前後です。 まれに自己負担を抑える目的でご祝儀制を検討される方もいらっしゃいますが、ビュッフェウェディングは会費制が多く、ご祝儀制にするとゲストが「イメージと違う」と受け取りやすい傾向があります。その結果、不満につながるケースもあります。 そのためNOVICでは、ビュッフェウェディングをご祝儀制で行うことは推奨しておらず、原則として会費制でご案内しています。 

  • ビュッフェウェディングは、 少人数からでも行えます。目安としては40〜50名規模が多いですが、20〜30名規模でもゲスト一人ひとりとの交流が深まり、満足度の高い形にできます。人数が少ないほど会場のサイズ感や利用保証条件が影響するため、候補人数を幅で考えておくと会場選びが進めやすいです。 

  • ビュッフェウェディングのスタイルは、ゲスト層と目的によります。会話重視なら立食が相性良い一方、年配ゲストがいらっしゃる場合は着席にするなど配慮が必要です。
  • ビュッフェウェディングは、 年配ゲストやお子様連れでも大丈夫です。ポイントは「座れる席を確保する」「料理を取りに行く時間をつくる」ことです。
  • ビュッフェウェディングの多くの会場で個別対応が可能ですが、対応範囲は会場により異なります。招待前に対象人数と内容を把握し、当日の案内も含めて設計すると安心です。
  • ビュッフェウェディングの会場選びは、雰囲気だけで決めないことがポイントです。特に、料理・ドリンクのクオリティに加えて、受付スペース・控室・お手洗いなどの導線、音響やスクリーン・プロジェクターなどの設備を確認すると安心です。参考情報として、実際に利用した方の口コミやレビューもあわせて見ると判断しやすくなります。 

1.5次会について

  • 1.5次会は、披露宴ほど形式にとらわれず、二次会よりはきちんと感を出しやすい披露宴と二次会の「いいとこ取り」した、ちょうど中間のスタイルです。会費制でカジュアルにするケースもあれば、ご祝儀制で披露宴に近い形にすることもできます。 
  • 1.5次会は、披露宴ほど形式にとらわれずに開催したい方や、二次会よりはきちんと開催したい方に向いています。友人を中心に招待したい方、会費制で行いたい方、自己負担を抑えたい方、リゾート挙式・神社挙式後のお披露目会を開催されたい方、国際結婚の方、子育て中(ご懐妊中)の 方、晩婚の方、再婚の方、両家のゲスト人数に差がある方、同性婚の方にも多く選ばれているスタイルです。 
  • 1.5次会の予算は、選ぶ会場と人数、内容によって変わりますが、自己負担額で0~50万円が目安です。主に、挙式有無、お色直し有無で費用が変動します。
  • 1.5次会は、会費制・ご祝儀制どちらも選ばれます。会費制はゲストに分かりやすく、自己負担も設計しやすい一方、ご祝儀制は“披露宴に近いきちんと感”を出しやすいのが特徴です。招待する層(親族比率、会社関係の有無)に合わせて選ぶと納得感が出ます。また、NOVICでは、親族はご祝儀制・友人は会費制のように、ゲストに合わせて案内を分けることも可能です。
  • 1.5 次会は、親族も呼べます。親族を招待する場合は、席の確保や進行の“きちんと感”を少し足すと安心されやすいです。目安としては40〜50名規模が多いですが、20〜30名規模でもゲスト一人ひとりとの交流が深まり、満足度の高い形にできます。人数が少ないほど会場のサイズ感や利用保証条件が影響するため、候補人数を幅で考えておくと会場選びが進めやすいです。 
  • 挙式後に1.5次会を実施する場合は、移動・着替えの時間や場所を先に押さえたうえで、受付〜お開きまでの流れを組みます。
  • 1.5次会の料理は、歓談中心で賑やかに楽しみたい場合はビュッフェ、年配ゲストが多く、ゆっくり食事を楽しんでほしい場合はフルコースが選ばれやすい傾向です。
  • 1.5次会で引出物は必須ではありませんが、会費制かご祝儀制か、親族が参加するかでおすすめが変わります。引出物の代わりにプチギフトにする、親族のみ別で用意するなど、納得感のある設計が可能です。
  • 1.5次会の会場選びは、 雰囲気だけで決めないことがポイントです。特に、受付スペース・控室・お手洗いなどの導線、音響やスクリーン・プロジェクターなどの設備を確認すると安心です。参考情報として、実際に利用した方の口コミやレビューもあわせて見ると判断しやすくなります。   
  • 1.5次会の準備期間は内容によりますが、招待人数が決まり、会場が確定すると一気に進みます。最短1ヵ月など短期間でも可能ですが、会場の空き状況により調整が必要です。

家族婚について

  • 家族婚は、家族・親族など身近な方を中心に行う結婚式のスタイルで、会食を主役にするケースが多いです。少人数だからこそ、料理・会話・写真など“何を大切にするか”が満足度を左右します。
  • 家族婚の予算は、選ぶ会場と人数、内容によって変わりますが、自己負担額で0~50万円が目安です。主に、挙式有無、お色直し有無で費用が変動します。 
  • 家族婚の挙式有無は、どちらも選ばれます。挙式ありは節目としての“セレモニー感”を持たせやすく、挙式なしは会食に集中できるのが特徴です。親御様の意向や写真の残し方によっても最適解が変わります。 
  • 家族婚の当日の流れは、一般的には「挙式→写真→会食」の流れが多いです。会食のみの場合は2時間前後が目安で、挙式有無によって所要時間は変動します。少人数は進行を詰め込みすぎず、歓談を中心にすると満足度が上がりやすいです。
  • 家族婚の新郎新婦はドレス・和装どちらも選ばれます。会食に近いスタイルとして、きれいめの平服で行う方もいらっしゃいます。親族側は服装で迷いやすいため、両家で事前に服装の目安を共有しておくのがおすすめです。会場の雰囲気や格式に合わせて考えるとブレにくくなります。 
  • 家族婚は、集合写真に加えて、歓談中の自然な写真(スナップ)を残すと満足度が高い傾向です。希望カット(兄弟・姉妹それぞれとの写真/親御様との2ショットなど)を事前に整理しておくと、満足度が高い写真が撮影できます。
  • 家族婚の席次・挨拶・親族紹介は、必ずしもすべて必要ではありません。少人数の場合は堅い進行を省略し、歓談中心にする方も多いです。ただ、親族同士の関係性によっては紹介を入れた方が安心なケースもあるため、状況に合わせて調整できます。 
  • 家族婚で遠方ゲストがいる場合は「誰に何をどこまで負担するか」を事前に決めておくと準備がスムーズです。宿泊手配のしやすさや移動負担は会場選びにも影響するため、全体設計として考えるのがおすすめです。
  • 家族婚は、お子様や年配ゲストが参加されるケースも多いため、ゲストが快適に過ごせるかを軸に選ぶのがポイントです。例えば、移動の負担が少ない導線、段差の少なさ、控室やお手洗いの近さなどは満足度に直結します。雰囲気だけで決めず、ゲスト目線の条件もあわせて確認すると安心です。参考情報として、実際に利用した方の口コミやレビューもあわせて見ると判断しやすくなります。    
  • 家族婚の準備期間は内容によりますが、招待人数が決まり、会場が確定すると一気に進みます。最短1ヵ月など短期間でも可能ですが、会場の空き状況により調整が必要です。

披露宴後の二次会について

  • 二次会は、実施するのがおすすめです。披露宴は進行がある分、ゲストから「もっと話したかった」「一緒に写真を撮る時間が足りなかった」という声が出やすく、二次会を設けることで歓談や写真の時間をしっかり確保できます。その結果、結婚式の一日としてトータルの満足度が上がりやすくなります。一方で、時間や体力、移動負担が大きい場合は、別日開催など無理のない形に調整する方法もあります。 
  • 二次会の予算は、選ぶ会場と人数、内容によって変わりますが、自己負担額で7~8万円が目安です。
  • 二次会の会費相場はエリアや会場条件にもよりますが、8,000~9,000円前後が目安です。
  • 二次会は、披露宴の終了時刻から1時間半~1時間30分後の開始がおすすめです。披露宴後はゲストのお見送りや後片付けなどで想定以上に時間がかかることがあるため、開始時刻を詰めすぎるとおふたりの到着が間に合わないことがあります。一方で、時間が空きすぎるとゲストをお待たせしすぎてしまうため、このくらいの間隔が安心です。 
  • 二次会は、少人数からでも行えます。目安としては40〜50名規模が多いですが、20〜30名規模でもゲスト一人ひとりとの交流が深まり、満足度の高い形にできます。人数が少ないほど会場のサイズ感や利用保証条件が影響するため、候補人数を幅で考えておくと会場選びが進めやすいです。
  • 二次会は、立地を軸に選ぶのがポイントです。披露宴会場から移動しやすく、かつ近すぎて待ち時間が長くなりすぎない距離感の会場だと、ゲストの移動負担を抑えやすくなります。また、開始までに待ち時間が出る場合に備えて、近くにカフェなど待機できる場所があるかも確認しておくと安心です。さらに、終電に間に合う時間帯・路線か、二次会後に三次会へ行く場合も想定して、駅周辺や繁華街など次の動きにつなげやすいエリアを選ぶとスムーズです。
  • 二次会は、ゲストが自由に動きやすいことからビュッフェが一般的です。軽食中心でも満足度は保てますが、形式にかかわらず満足度を左右するのは料理内容以上に、基本的に「参加人数に対して十分な量を発注しているか」です。たとえば、参加が40名見込みなのに30名分の発注にしてしまうと、すべてのゲストに料理が行き渡りにくくなります。人数に対して不足が出ないよう、人数通りに発注するのが安心です。 
  • 二次会の幹事は、友人にお願いするケースも多いですが、当日の受付・司会・音響・景品管理などタスクが多く、幹事経験によって当日のスムーズさが左右されやすいのが実情です。当日対応だけでなく、事前に準備をするがポイントです。 
  • 二次会は当日の運営タスクが多いため、事前に準備をしておくとスムーズです。主な準備は、①参加者・会費の設計、➁会場・進行の確定、➂役割分担と当日運営の段取り、④アイテム類の手配です。具体的には、参加者リスト(名簿)や会費の回収方法、当日のタイムライン(進行表)、受付・司会・音響などの担当者決め、景品やゲームの有無と内容、当日の持ち物や搬入手順の確認を行います。あわせて、披露宴からの移動時間や開始時刻、終電なども踏まえて、無理のないスケジュールにしておくと安心です。
  • 二次会でよくあるトラブルは、「開始遅れ」「受付の混乱」「飲みすぎによるトラブル」などです。予防するには、披露宴の終了時刻から逆算して無理のない開始時刻にすること、受付の担当人数と導線を事前に決めること、当日のルールを共有して飲みすぎを防ぐ運営にすることがポイントです。 一方で、友人に幹事を依頼する場合は、披露宴後に急いで会場へ向かう必要があったり、受付担当を複数人立てたりと、友人側の負担が大きくなりがちです。NOVICでは、友人に幹事を依頼せずに進めたい場合も、事前準備から当日の運営までサポートできるプランをご用意しています。 
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